概要
Data Illustrateur のインターフェースは、以下の5つのコンポーネントで構成されています。
- ツールバー (Tool Bar): 選択ツール、描画ツール、およびアクションボタンを提供します。
- キャンバス (Canvas): アイテムを選択、描画、操作する場所です。
- データパネル (Data Panel): データテーブルをインポートして表示できる場所です。
- レイヤーパネル (Layers Panel): キャンバス内のアイテム(図形、グループ、軸、凡例など)とその構成を表示します。
- プロパティインスペクタ (Property Inspector): 選択したアイテムのプロパティを表示し、プロパティを変更したりデータをバインドしたりするためのコントロールを提供します。
